アニメ「甲鉄城のカバネリ」、感想

Pocket

今期のノイタミナ枠で放送のアニメ「甲鉄城のカバネリ」。
昨日、早速1話目が放送ということで視聴しました!

スポンサーリンク

 

まず感想として…続きが観たい!笑

何が良かったかというと、やはり作画でしょうか。
予告されていた頃から作画の雰囲気のみで観る候補にしていたくらいですから、やはり素晴らしいです!
新作オリジナルアニメーションと銘打っている通り、素人目でも力の入れようが違うように感じます。

ちなみに監督さんは、進撃の巨人でもおなじみの荒木哲郎監督です。

 

ストーリー自体は、観た感じでざっくりご説明すると、「カバネ」と呼ばれる化け物が(人間がゾンビ化したような)徘徊する世界で、主人公含む人間たちの生きる姿、人間模様が描かれている印象でした。
正直、進撃の巨人や学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEADのような、人間が正体不明の化け物と戦う割とありがちな設定であるような気はしますが、あくまでまだ1話のみの感想ですし、詳しい内容はもちろんのこと、これからの展開も予想できません。
今思っていることは、間違いなく続きも観ていきたいアニメです。

 

2話目からでもまだ全然追いつける展開ですので、気になる方は是非ご視聴をオススメします。

Pocket

スポンサーリンク